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最近自転車ブームが続いてる

寒い日々が続きますが、自転車ブームが続いてますね。

町を歩いていてもとても高そうな高級自転車を乗っている人々をよく見かけます。

興味深い記事をご紹介。


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キャノンデール・ジャパン株式会社(本社:大阪府大阪市西区)は「念のため」の携帯に便利な、軽量で小さく折りたためる汎用性の高いアウタージャケット、パックミーシェルを発売した。
羽のように軽い素材「パックライトプラス」はコンパクトに収納しやすく、日々変わりやすい日本のような天候下で長距離ライドの携帯に非常に便利だ。価格は、\7,700 (税込)。


同製品は、耐久性に優れ、撥水、防風効果を備えた抜群の素材が使われている。この軽量でかさ張らない素材の採用により、小さく折りたたむことができ、リアのジッパー付きポケットに小さく折りたたんで収納する事ができる。

自転車旅行などにも大活躍しそうです。

メンズパックミーシェルの仕様
サイズ: S, M, L, X
カラー: BZR、BLU、BLK、LVR
素材: ポリエステル100%
・体にピッタリフィット
・収納用リアジッパー
・視認性を高めるリフレクタープリント

防災や災害にに寝袋が役立つ!?新燃岳噴火で防災を考える

霧島山系・新燃岳(しんもえだけ)(1421メートル)の噴火活動がすごいですね。

毎日テレビで放映されて、自然の脅威を感じずにはいられません。


もしかしたら役立つかもしれない、こんな記事を発見しました。

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防災用・災害用に寝袋(シュラフ)を用意したい!という方は意外に多いです。

実際、豪雨による河川の氾濫や噴火・地震や津波などの自然災害は予測不可能です。

住み慣れた自宅を離れて学校の体育館などの避難施設で過ごさなければならないような状況にある日突然なることも考えられます。

そんな時の災害に対する備えとして簡単に持ち運べる寝袋があれば、いざというときに役立つかもしれません。



防災用・災害用として最適な寝袋・シュラフを準備するとしたら、いったいどんなものが最適なのか。

これはとても難しい議題です。

なぜならいったいどの災害を想定して用意すればよいかわからない・・・続きの記事「防災用・災害用として最適な寝袋・シュラフ」はこちら

富士登山の服装・持ち物・装備を考える

富士登山の服装・持ち物・装備に関する記事をご紹介します。

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富士山と登山するなら、必ず雨具(レインウェア、カッパ)は必要です。

山の天気は気まぐれです。すぐにコロコロ変わります。

たとえ晴れていても、しばらくすると雨が降り出すこともしばしば。

しかも台風のような強風の中で大粒の雨が降り出すこともあります。

こんなときに雨具をもっていないと、とても危険です。

富士登山で木がなくなるくらいの標高になると雨風をしのげる場所は山小屋くらいしかありません。

絶対に雨具(レインウェア、カッパ)は準備しましょう。

もし、登山する前に雨具を忘れたことに気づいたら・・・代用品が見つかるまで登山するのはやめましょう。



富士山は日本一高い山です。森林限界を超えると強烈な陽射しや雨や風をやわらげてくれる樹木がありません。

気候の変化がダイレクトに襲ってくることはよくあることです。

晴れでも雨でも対応できる服装・装備や持ち物を準備してから登山に挑むのがとても大切です。

残念ながら山の天気を予測することは困難です。天気予報がたとえ”晴れ”でもかならず雨具は用意しましょう。

登山はしっかりとした準備できているから楽しめます。

富士山の服装・持ち物・装備の参照記事はこちら
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登山初心者にはガイドさんもあり!?

毎年初心者からベテランの方まで多くの登山客でにぎわう富士山


友人や家族で多く登る方が多いように感じます。


そんな中で登山ガイドツアーで頂上をめざす団体もたくさんあります。


その登山ガイドさんって。。。

富士登山のガイドさんのブログを発見しました。

冬山も登っているんですね。


やっぱ登山ガイドさんはすごいです!

子供用寝袋・シュラフの選び方

ありそうで意外に少ない子供用の寝袋・シュラフ。

林間学校、ボーイスカウト、ガールスカウト、キャンプ、野外活動などで急いで子供用の寝袋が必要になったけど何を選べばよいかわからない・・・と配布されたプリント片手に困られているご両親が多いことと思います。


基本的に、家族でファミリーキャンプを楽しむ場合は、普通に大人用の寝袋を使えばよいとおもいます。

子供用の寝袋を購入すると、子供が大きくなったときに使えなくなってしまいますからね(^_^;)


しかし、長時間ザックに入れて持ち運ぶような使い方をする場合は、やはり子供用がいいとおもいます。

大人用に設計された必要以上に大きく重い寝袋を子供に背負わせるのはおすすめではありません。

子供用の寝袋のいいところは、子供の身長にあわせてつくられているため大人用よりも小さくて軽いことです。

何回使うかわからない子供用寝袋をわざわざ用意するかどうか親としては悩むところですが、長時間持ち運ぶような場合は用意してあげるのがいいとおもいますよ。

それに、子供用寝袋は安いですからね。



それでは、子供用の寝袋の選び方を説明します。

子供用の寝袋を選ぶ上で重要なポイントは、
・・・『子供用寝袋・シュラフの選び方』の続きを読む
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RESPECT
  • 富士登山の服装・装備・持ち物の初心者向け準備ガイド
    富士登山に挑む上で最低限の服装・装備、持ち物を用意しましょう。

    毎年準備不足で遭難しかけている初心者の登山者をみかけます。

    富士山は比較的挑戦しやすい山ではありますが、その標高は日本一です。

    基本的な装備なしで挑める山ではありません。

    とくにレインウェアは何があってももって行きましょう。

    最悪、ホームセンターで販売されている激安上下レインウェアでもないよりはマシです。
    (ビニールガッパは駄目です)

    できれば、登山用のものを使用しましょう。(1万円くらいで売ってます)

    ご参考:「富士登山の服装・装備・持ち物リスト一覧

最近は山ブーム。これから登山を始めるような人も多いとおもいます。 もし、友人に登山中級者がいれば、きっと登山についての基礎知識を学ぶことができるかもしれません。 ところが、まったく周囲に登山経験者がいなくて、まっさらな状態で登山を始めるとなると、結構大変かもしれません。 以外に、2000m級の高山よりも、低山の方が樹林帯の影響で道迷いによる遭難が発生しやすい。 それは、単純に木々でまったく周囲を見渡せないから。 登山はおもっている以上にリスクの多い遊びだとおもいます。 一番大きいのが、何かトラブルがあっても、道路が無いので救急車で運ぶようなことができないからです。 最初は、登山初心者向けの本を買って読むとか、初心者向けの登山講習を受けるとか、なにかしら基礎を学んでから始めるのがベター。 特に、登山講習はお金はかかるのですが、プロの人がちゃんと教えてくれるのでとても勉強になり、独学でやるよりは圧倒的にはやく成長できます。 おすすめの入門者・初心者向けガイド講習はこちら 実際に友人が参加して良かった!といっていました。参加料金も良心的でかなりおすすめです。
参照サイト⇒トレッキング入門者向け『Smart Trekking Basic』講座を開催中!

  • 登山・トレッキング漫遊記
    山から見える景色って本当に壮大ですね(^^)あの想像を超えた感動の景色を見るたびに、「来てよかった!」と思ってしまいます。 いろんな山々を漫遊した登山・トレッキングの体験記と、登山装備(道具・服装)などを思いのままに書いてます。 役に立つかどうかはわかりませんが、何かの参考になれば幸いです。
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